衆議院法務委員会において、入管法改正案に対する質疑を行いました。
在留資格の変更許可、在留期間の更新許可、永住許可に必要な手数料を大幅に引き上げる等を内容とする今回の改正案について、不安や懸念の声も届いています。
そのようなお声も踏まえ、約40分間質疑を行いました。
※詳しくは 衆議院インターネット審議中継 をご覧ください。
2026年4月17日(金)法務委員会
09時01分から41分間、登壇いたします。
(国重とおるXより)
おはようございます。
火、水、金が法務委員会、木は憲法審。
先週は法務委で質疑に2回立ち、憲法審で意見表明。
色々重なって、準備もなかなか大変です。
野党になって質疑時間が長くなり、添付の法案質疑は40分。
政府の答弁を、前より注意深く聴くようになりました。
おはようございます。
火、水、金が法務委員会、木は憲法審。
先週は法務委で質疑に2回立ち、憲法審で意見表明。色々重なって、準備もなかなか大変です。野党になって質疑時間が長くなり、添付の法案質疑は40分。政府の答弁を、前より注意深く聴くようになりました。
↓https://t.co/V5SDGAb2To pic.twitter.com/RqkQF2Q8t0— 国重とおる (@ToruKunishige) April 19, 2026









