衆議院法務委員会において、刑事訴訟法の一部を改正する法律案(いわゆる再審法)について、2度目の対政府質疑を行いました。
再審法改正。
先週に続き、昨日、そして今日も質疑に立ちます。私が取り上げる主テーマは、再審の生命線である証拠開示です。
「証拠が200点あったら全部把握してなくていいのか」 中道議員が平口法務大臣に迫る “証拠一覧表”めぐり議論(ABEMA TIMES) https://t.co/VWLeruPyZ2 pic.twitter.com/VwPK8wyxct
— 国重とおる (@ToruKunishige) June 2, 2026
ありがとうございます。
土砂降りの雨でスーツのズボンがずぶ濡れですが、がんばります。 https://t.co/IYfgWv52GA
— 国重とおる (@ToruKunishige) June 2, 2026
※詳しくは 衆議院インターネット審議中継 をご覧ください。
2026年6月2日(火)法務委員会
14時46分から32分間、登壇いたします。









