ニュース 所有者不明土地問題について山野目章夫先生よりご講演 2018.02.6 ニュース Tweet 公明党所有者不明土地問題等対策PTを開催し、 国土審議会土地政策分科会特別部会部会長である山野目章夫・早稲田大学大学院教授より ご講演いただき、意見交換を行いました。 (2018年2月7日公明新聞より抜粋) 山野目氏は、相続税の納税期限が相続発生を知った日の翌日から 10カ月以内であることを念頭に、「同様の10カ月以内で行われる相続登記は、 登録免許税の免除を受けられるようにすれば、相続登記が進むのではないか」と主張した。 Tweet 所有者不明土地問題に関連する法案についてヒアリング前の記事 衆・予算委で「遺留金問題」に切り込む次の記事