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【淡路駅周辺の連続立体交差事業】 斉藤国交大臣が視察

2024年4月21日付公明新聞より転載

【開かずの踏切を高架化】

【大阪市東淀川区】

斉藤国交相は、大阪市東淀川区を訪れ、阪急淡路駅周辺の連続立体交差事業を視察した。

公明党の国重徹衆院議員、横道淳子府議と、自民、公明の各市議らが同行した。

開かずの踏切(4カ所)が高架化される同事業は、交通の円滑化が見込まれるとともに、健全な市街地の形成などが目的。斉藤国交相は「しっかり後押しする」と述べた。

その後、斉藤国交相と国重氏は、JR大阪駅の再開発エリア・うめきた2期区域も視察した。

 
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