衆議院法務委員会において、法務大臣の所信に対する質疑を行いました。
テーマは法制審議会の在り方、再審制度の見直しについて。
法制審議会は、基本六法の改正の際などに大臣が諮問する機関であり、その答申内容には重みがあります。
今国会で政府が提出を予定している再審制度の見直し案(刑事訴訟法改正案)についても法制審で議論された経緯があり、これに関連した質疑を行っています。
※詳しくは 衆議院インターネット審議中継 をご覧ください。
2026年4月10日(金)法務委員会
10時00分から37分間、登壇いたします。
(国重とおるXより)
法務委の切り抜き、感謝です。 実のある質疑、本質的な議論ができるよう、がんばります。
法務委の切り抜き、感謝です。
実のある質疑、本質的な議論ができるよう、がんばります。 https://t.co/erYA4sNVjh
— 国重とおる (@ToruKunishige) April 10, 2026
おっしゃる通りですね。
「いい質問だ!」との力強いエール、よく聞こえておりました。ありがとうございます。私も自身の立場でがんばります。 https://t.co/RxkUl1FLIm
— 国重とおる (@ToruKunishige) April 12, 2026
サムネは刺激的ですが、冒頭にハイライトがあり、文字テロップも付いているので、内容は追いやすいと思います。
事務所の体制がまだ十分ではない中、こうして動画にしてくださる方がいることに感謝です。https://t.co/XI6KUThHtU#再審#えん罪は国家による最大の人権侵害 pic.twitter.com/h4R771BBQb
— 国重とおる (@ToruKunishige) April 12, 2026










