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弁政連との事業承継・事業再生に関する勉強会に出席しました。

公明党 青年委員会と弁護士政治連盟の勉強会に出席し、
企業の事業承継及び事業再生についてヒアリング、意見交換を行いました。
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(国重とおるフェイスブックより)

売上不振で苦境にあえぐ中小企業の「事業再生」「事業承継」をテーマに、
党の青年委員会と弁護士政治連盟との勉強会を開催。

若手・中堅弁護士の方々から現状の課題とそれに関する建設的な意見を伺った後、
同僚議員から金融機関などで働いてきたそれぞれの経験に基づく意見が活発に飛び交う。
現場の声をもとに、課題解決に向け動いていきたい。

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大阪5区内にあるUSJが過去最高の入園者数を記録!

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(国重とおるフェイスブック・ツイッターより)

わが大阪5区内にある「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン(USJ)」。

10月の入園者数は、過去最高の175万人超え。
ひと月あたりの入園者数で、東京ディズニーランドを初めて抜いた可能性が高いとのこと。
凄いことです。

なぜ、このような結果を生み出すことができたのか?
ある人物が約5年前に、USJの運営会社である㈱ユー・エス・ジェイに入社します。
その人こそ、USJのV字回復の立役者となった森岡毅さん。

著作も読ませて頂きましたが「世界最高の感動を届ける」ために、
アイデアこそが最後の切り札であると、
それこそ寝ても覚めても犬歯がかけるほどひたすら考えています。
予期せぬ事態で集客が大幅に落ち込んだ時期もありました。
高まる重圧で逃げ出したい衝動に駆られたときもあったそうです。
その中で自分に暗示をかけ、情熱を燃やし、執念をもって考え抜いてきました。
動いてきました。

森岡さん曰く、

「より多くの人がより長距離を動けば、金が動き、情報が動き、社会は活性化していきます。
その意味では西よりも東に住んでいる人の方がずっと多く、
特に関東には関西の3倍近くの人口がいます。
東から西に向けて人が動いた方が、日本国のためにはよほど大きな経済効果なのです」。

「本当にありがたいのは、我々がリスクを恐れずに挑戦し続ける道は、
大きな経済効果や何百万人もの新たな笑顔を作るという
日本社会全体の公共の利益へとダイレクトに繋がっていることです。
私はこのパークを使って、アジアを中心とする海外から多くの観光客を日本に呼び込み、
日本全国からたくさんの人を動かすことで、この日本をもっと元気にしたい!
と心の底から思えるのです」。

一筋縄でいかない、思うようにいかないのはどの世界も当たり前。
より多くの方に喜んで頂くために、政治の光を必要としている人たちにその希望の光を届けるために、
私もさらにさらに考え抜いて、汗をかいていきます。

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党・法務部会長に就任しました。

(国重とおるフェイスブックより)

この度、党の法務部会長の大任を拝しました。
責任感と緊張感をもって、精一杯汗を流し、一つひとつ前に進めていきます。
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>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



日本税理士会連合会との政策懇話会に出席しました。

日本税理士会連合会との政策懇話会に出席しました。
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党高石支部会に参加しました。

党高石支部会に参加しました。



国土交通部会でハイヤー・タクシー連合会よりヒアリングを行いました。

公明党 国土交通部会に出席し、
一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会よりヒアリングを行いました。
太田前国土交通大臣ご出席のもと、「自家用車ライドシェア問題」について意見交換しました。
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第41回このはな区民祭りに参加しました。

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(国重とおるより)

開会式に先立って行われた地域ごとの仮装行列。
地域ごとに工夫が凝らされていて目を見張りました。

外国ではイタリアのベネチア仮装パレードが有名ですが、
此花区の仮装行列も年々盛り上がっています。

各ブースも充実。
ボランティア団体の皆さんに促されて、帽子のアクセサリー作りに初挑戦しました。

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頑張るお母さん、お父さんを応援します。

(国重とおるフェイスブックより)
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昨日まで妻が仕事で3日間の出張。
その間、6歳の娘と0歳の息子とのドタバタ劇でした。

仕事は当然ですが、保育園、学童保育の送り迎え、髪結び、食事、離乳食・ミルク、
お風呂、洗濯、宿題チェック、れんらくノートの記入、遊び、寝かしつけ、子どもが寝た後の雑務等。

離乳食中に眠くなってのギャン泣きなど、こちらの思ったとおりに子どもが動くわけもなく、
家のことが親一人に集中する際の大変さを僅かながら実感することができました。

この経験も生かし、頑張るお母さん、お父さんを応援していきます。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



各地の街頭に立ちご挨拶をしています。

各地の街頭に立ちご挨拶をしています。








脳脊髄液減少症の治療法への保険適用に向け前進。

(国重とおるフェイスブックより)

激しい頭痛やめまいなどを起こす「脳脊髄液減少症」の厚生労働省の研究班が、
治療法の来春の保険適用を目指していることを明らかにした。
患者団体「脳脊髄液減少症患者・家族支援協会」の
中井宏代表は「ようやくここまできたかと感じる」と。

これからが大事。
中井代表をはじめ関係者の皆さん、医師の皆さん、先輩議員らの
長年にわたる奮闘に心から敬意を表するとともに、
党の脳脊髄液減少症PTの事務局長として粘り強く前に進めていきたい。

>> [外部リンク]毎日新聞「髄液漏れ:「来春の保険適用目指す」厚労省研究班が言及」
  (2015年10月18日07時30分配信)
>> [外部リンク]Yahoo!ニュース「髄液漏れ:「来春の保険適用目指す」厚労省研究班が言及」
  (2015年10月18日07時30分配信)


>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック
>> [過去ニュース]2014/08/05 党・脳脊髄液減少症PTの打合せを行いました。




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