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民間団体による養子縁組あっせんについて 日本女子大・林浩康教授と意見交換

公明党 養子縁組あっせんにおける児童の保護等検討PTを開催しました。
民間団体による養子縁組あっせんについて、
日本女子大学・林浩康教授よりご意見を伺い、議論を行いました。
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阪急淡路駅西口での駅頭挨拶

阪急淡路駅西口で朝のご挨拶に立ちました。

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淀川区医師会看護専門学校卒業式

淀川区医師会看護専門学校の卒業式に参加しました。

淀川区医師会看護専門学校の卒業式に参加。
近代看護の母・ナイチンゲール。クリミア戦争勃発後、兵舎病院に総婦長として赴任した彼女は、劣悪な環境のなか、全身全霊で看護にあたります。
ある医師曰く、
「いかなる病気であれ、重症の患者に女史が気付かないということはまず絶対になかった。
時には、おそらくわずか1時間ほど前に入院したばかりの患者のベッドの傍に、もう彼女の姿が見られた。
驚くべきことに、こんな患者が病院に到着したことを誰も知らぬうちに、彼女はすでに気付いているのであった」
ナイチンゲール曰く、
「厄介ばかり掛けつづけていた、怒りっぽい不平たらたらの患者が亡くなったといって、エプロンで顔を覆って胸もつぶれんばかりに泣き崩れる、見栄えのしない看護婦(看護師)は、まさに天使です」
「価値ある事業は、ささやかな、人知れぬ出発、地道な労苦、向上を目指す無言の、地道な苦闘といった風土のうちで、真に発展し、開花する」
「私たちにどうしても欠くことのできないひとつのもの。それは、すべてのものの根底に不撓の原理をもつことです」
ロングフェローがナイチンゲールに捧げた一詩。
「見よ、悲惨のきわみのとき
 ランプを手に歩む女性の姿あり。
 薄暗がりの中を病室から病室へと
 静かにゆっくりと彼女は進む。
 さながら至福の夢の影のように
 おもむろに過ぎ行くその姿。
 声を忍んで苦しみに耐えている患者は
 暗い壁に落ちるその影に
 せめてもとくちづけするのだった」
卒業生の皆さんのご活躍を心より祈念するとともに、追い風を送れるよう、私もより一層国政に邁進していきます。

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三国ジュニアバンド定期演奏会

三国小学校講堂で開催された三国ジュニアバンド定期演奏会に参加しました。



民間団体による養子縁組あっせんについて 関係9団体から意見を伺いました。

事務局長を務める、公明党 養子縁組あっせんにおける児童の保護等検討PTを開催し、
民間団体による養子縁組あっせんに関する法案の骨子案について、
9つの関係団体の方々からご意見を伺いました。

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(2016年3月3日付 公明新聞より抜粋)
【民間活動を支援 養子縁組あっせん ~法整備へ現場の声聞く 党プロジェクトチーム~】

骨子案は与党が現在、検討しているもの。
適正なあっせんによって児童の福祉を増進するため、
民間あっせんを現行の届け出制から都道府県知事による許可制とすることが柱。
遠山座長は団体側に対し「皆さんの活動に法的基盤を与えることが主眼だ」と説明した。

団体側は、骨子案におおむね賛意を表明。
その上で「縁組成立後の長期支援なども法律で定める業務に」「妊娠相談事業に財政支援を」
「官民連携へ行政側の変革が必要」などと訴えた。
議員側は「意見を精査し、検討したい」と応じた。
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>> [外部リンク]公明ニュース「民間活動を支援 養子縁組あっせん」



女性の「再婚禁止期間」の規定を改正する法律案を審査しました。

公明党 法務部会、女性委員会の合同会議を開催し、
女性の再婚禁止期間の短縮等に関する「民法の一部を改正する法律案」について、
法務部会長として法案審査しました。

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(2016年3月2日付 公明新聞より引用)
【女性の再婚禁止期間を100日に】

公明党の法務部会(部会長=国重徹衆院議員)と女性委員会(委員長=古屋範子副代表)は
1日、衆院第1議員会館で合同会議を開き、
女性の再婚禁止期間を100日に短縮する民法改正案について法案審査を行い、了承した。

女性の再婚禁止期間については、
最高裁判所が昨年12月、6カ月と定める民法の規定に対し、100日を超える部分を憲法違反と判断した。
このため、改正案は、女性の再婚禁止期間を100日に短縮。
その上で、離婚時に妊娠していなかった場合は、再婚禁止期間を適用しないことなどを明記した。
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>> [外部リンク]公明ニュース「女性の再婚禁止期間を100日に」



西中島南方駅北口での駅頭挨拶

西中島南方駅北口で朝のご挨拶に立ちました。

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「こう語ろう!VOICE ACTION」 掲載

公明新聞「こう語ろう!VOICE ACTION」に記事が掲載されました。

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画像をクリックで記事を拡大 ↑

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(2016年2月27日付 公明新聞より引用)
【こう語ろう!VOICE ACTION ~安心の子育て環境 不妊治療、幼児教育を支援~】

安心して子どもを産み育てたい―。これが多くの若者の望みです。
しかし、党青年委員会が昨年秋、18~30歳代を対象に実施した政治意識調査では、
希望する子どもの平均人数は2.22人であるのに対し、
既婚者の子どもの平均人数は1.25人と開きがありました。

出産・子育てに関する若者の不安を解消し、希望を実現するためには、
さまざまな解決すべき課題があります。
教育費の負担軽減を求める声は多く、私自身、男女問わず不妊に悩む方からの相談も受けました。
そこで今回、不妊治療の公費助成と幼児教育の無償化のさらなる推進をアンケート項目に入れました。

2015年度補正予算、16年度予算案には、
不妊治療の助成拡充や、年収360万円未満の多子世帯に対する保育料軽減などが盛り込まれています。
これらは青年委員会が積極的に取り組んできた内容です。

一方、不妊治療の公費助成が拡充されても、仕事との関係で治療に行くことが難しい場合があります。
休暇取得の奨励といった企業側の理解促進を含め、働く女性も治療を受けやすい環境の整備に取り組みます。

また幼児教育は、人格形成の基礎となる重要なものです。
親の経済的な理由で十分な教育を受けられないことがないよう、さらに改善を訴えていきます。

「子どもが欲しい! できれば、もう一人!」との願いをかなえ、
安心して子育てができる社会の構築をめざします。
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>> [外部リンク]公明ニュース「こう語ろう!VOICE ACTION」



朝まで生テレビ!に出演しました。

2016年2月26日(金)深夜1:25~4:25の「朝まで生テレビ!」に公明党代表として出演しました。

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<テーマ>

激論!“憲法改正”是か?非か?

<出演者>  ※番組ホームページより

番 組 進 行:寺崎 貴司(テレビ朝日)
         村上 祐子(テレビ朝日)

司   会:田原 総一朗

パネリスト:柴山昌彦(内閣総理大臣補佐官、自民党・衆議院議員)
       國重徹(公明党・衆議院議員、党国会対策副委員長)
       小西洋之(民主党・参議院議員、党政策調査会副会長)
       井上哲士(日本共産党・参議院議員、党参院幹事長)

       青木理(ジャーナリスト)
       岩田温(政治学者、拓殖大学客員研究員)
       太田啓子(弁護士、「憲法カフェ」開催、明日の自由を守る若手弁護士の会メンバー)
       小林節(慶応大学名誉教授、民間「立憲」臨調事務局幹事)
       想田和弘(映画監督)
       百地章(日本大学教授)
       森本敏(防衛大臣政策参与、拓殖大学特任教授、元防衛大臣)
       吉木誉絵(作家)

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※2枚の画像はスクリーンショットを加工したものです。
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(国重とおるフェイスブックより)

今週も、国会質問、法務部会等、会議の連発でバタバタでした。

そういった中、今夜の「朝まで生テレビ」に出させて頂くことになりました。
私にとって初めての地上波・討論番組。テーマは「憲法改正」。極めて重いテーマです。

場慣れしておらず、不慣れな面が目につくかもしれませんが、貴重な経験です。
自分らしく、やってきます。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



女性の「再婚禁止期間」の規定について議論しました。

公明党 法務部会、女性委員会の合同会議を開催し、
女性の再婚禁止期間の短縮等に関する民法改正案について
法務省よりヒアリングし、意見交換を行いました。
 
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