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「脳脊髄液減少症 ”無理解の壁” 乗り越えて」掲載

(国重とおるフェイスブックより)

脳脊髄液減少症患者支援の会 子ども支援チーム代表
鈴木裕子さんとの対談。

とりわけ苦しかった、悲しかったことは、医師の無理解。
「学校に行きたくないだけで、要するに不登校ではないのか」
「精神的におかしい。親の育て方が悪い。親のせいだ」
「頭痛は親が死ねば治る」

「同じように苦しんでいる人がいるはず。力になりたい」。
患者団体の一員として2003年から活動をスタートした鈴木さん。
わが党の諸先輩も、その思いに呼応して活動を始めました。

鈴木さん曰く
「正直、これまで政党への関心はありませんでしたが、公明党の議員に会って認識が変わりました。
十数年にわたり、一貫して私たちの心に寄り添い続けてくれたからです」。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



脳脊髄液減少症について公明新聞の取材を受けました。

脳脊髄液減少症に有効な「ブラッドパッチ療法」への保険適用が決定したことを受け、
「脳脊髄液減少症患者支援の会 子ども支援チーム」の鈴木裕子代表と対談し、
公明新聞の取材を受けました。

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>> [関連ニュース]2016年2月21日「脳脊髄液減少症 ”無理解の壁” 乗り越えて」掲載



全国ハイヤー・タクシー連合会との意見交換を行いました。

公明党 ハイヤー・タクシー振興議員懇話会を開催し、
一般社団法人 全国ハイヤー・タクシー連合会と意見交換を行いました。

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「性的指向と性自認に関するPT」の第1回会議を開催しました。

「性的指向と性自認に関するPT」の第1回会議を開催し、
LGBT差別禁止法案と、性同一性障害者特例法の運用と見直しについて
意見交換を行いました。
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「保護司」の方からお話を伺いました

(国重とおるフェイスブックより)

党の「再犯防止対策強化PT」で「保護司」の方2名(保護司歴30年、17年)からお話を伺いました。

刑務所や少年院を仮出所、仮退院した人や、裁判で保護観察付き執行猶予となった人など「保護観察対象者」の立ち直りを地域で支え、再犯を防ぐ。その根幹を担っているのが保護司の皆さんです。

非常勤の国家公務員ですが、給与は支給されない「ボランティア」。
平均年齢は64.9歳。

保護観察官と協力しながら、保護観察対象者と月に2、3回面談をして生活上の指導をしたり(「保護観察」)、受刑者が釈放後に円滑に社会復帰できるよう、雇用の確保や家族への働き掛けなど受け入れ態勢を調整(「生活環境の調整」)するほか、犯罪防止などの啓発活動(「犯罪予防活動」)等にも取り組んでいます。

曰く、「ボランティアだからこそのめり込む」。「地域のことをよく知っている保護司だからこそできる活動であって、常勤の公務員を増やしても現在の成果を出すことはできないと思う」。

ただ、職務の内容が多岐にわたっていて、保護司の適任者がいても、その内容を説明すると保護司になることを拒否されることが多いようです。40代、50代の方が仕事をしながら保護司の活動もできるような職務内容、業務量にしていかないと更生保護制度自体の崩壊にも繋がりかねません。

今年の6月までに「刑の一部の執行猶予制度」がスタートします。
これは保護観察を充実させて再犯率を減らすことを狙ったものですが、再犯率の高い薬物依存の問題を抱える保護観察対象者が増えるため、保護司の皆さんの負担がさらに増す見込みです。

今日は具体的な話を幾つも伺いました。
この声を必ず活かしていきます。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



養子縁組あっせんにおける児童の保護等検討PT

(国重とおるフェイスブックより)

私的勉強会での議論を踏まえ、
「養子縁組あっせんにおける児童の保護等検討PT」のキックオフの会議。

「養育には村中の人が必要である」(アフリカのことわざ)

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



民団の皆さんと大阪法務局へ

(国重とおるフェイスブックより)

民団の皆さんと大阪法務局へ。

わが党からは樋口衆院議員、垣見府議、明石市議と国重が参加。人権擁護部に対し、ヘイトスピーチ問題に関する要望を述べた後、1時間以上にわたり意見交換。厳しい声も出ました。
まだまだやれることはあります。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



東三国駅の駅頭挨拶からスタート

(国重とおるフェイスブックより)

おはようございます。
今朝は東三国駅の駅頭挨拶からスタート。
その後、息子と保育所へ。
今週も1週間、頑張ります!

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



バレンタインデー

(国重とおるフェイスブックより)

バレンタインデー。

小1の娘からチョコをもらうかもらわないか、本音ではホントにどうでもいいんですが、前日の13日に「明日はチョコくれんの?」とあえて聞くと「今回は友チョコだけやからパパには無いで」とつれない返事。

「そっか、ちょっと寂しいなぁ」と言うと、14日、入浴中に「パパ、あと何分したらお風呂から出る?」「あと10分くらいかなぁ」「なっが(長い)!早く出てやー」。風呂上がり、娘から「この布、めくってみて」。
指示どおり、布をめくると、おおっと、チョコのお出ましです。娘に「ありがとう、嬉しいなぁ」と言うと、少し恥ずかしいような、嬉しいような、微妙な表情で「抱っこして」と言ってきました。

平凡だけど幸せな日常の一コマです。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



ヘイトスピーチ削除 一部動画サイト 法務省要請で初

(日本経済新聞より)

 在日朝鮮人に対する差別的言動などのヘイトスピーチ(憎悪表現)の動画がインターネット上で公開されているのは人権侵害に当たるとして、法務省が複数のサイト管理者に削除を要請し、一部が応じていたことが13日、関係者への取材で分かった。ヘイトスピーチによる人権侵害を抑止するための法務省の措置が、動画削除につながった初のケース。

 関係者によると、問題となった動画は2009年11月、東京都小平市の朝鮮大学校の校門前で「在日特権を許さない市民の会(在特会)」メンバーが「朝鮮人を日本からたたき出せ」と大声を出している内容など。動画配信サイト「ニコニコ動画」などを通じて公開されていた。

 法務省は名誉毀損やプライバシーの侵害があると判断した動画や書き込みについて、プロバイダーなどに発信者情報の開示や削除を求めており、この動画も削除を要請。13日までにニコニコ動画を含む複数のサイトが「人格権侵害」などの理由で削除した。

 法務省は昨年12月、在特会の元代表にヘイトスピーチをしないよう勧告するなど、抑止の取り組みを強めている。今回は被害者側の申し立てに基づく要請で、勧告と同様に強制力はない。削除要請の具体的基準は示されておらず、行き過ぎた対応が表現の自由の制限につながらないよう、慎重な対応を求める声もある。(日本経済新聞)

>> [外部リンク]日本経済新聞




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