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「18歳 はじめての選挙 プロジェクト」

党のワークショップin大阪「18歳 はじめての選挙 プロジェクト」に参加しました。

(国重とおるフェイスブックより)

 高校生、大学生の参加者が9チームに分かれ、即席の新党を結成。青年議員らがそれぞれのチームを担当。
 どうしたら大阪がよりよくなるのか、大阪をどうしたいのか、瑞々しい感性で話し合う姿を微笑ましく見守らせて頂きました。勉強にもなりました。私が口を開いてアドバイスしたのは、協議の終盤にほんの二言、三言。演説時間が極めて短いときは、最初にズバッと目指すものを言い切る、振り切る、これだけです。
 その後、各党の代表が演説。わが党からは女性党首が。後生畏るべし。各人、とても初めてとは思えない素晴らしいものでした。
 ちなみに、模擬投票の結果、担当したチームがトップ当選。何の役にも立っていませんが、嬉しいもんです。メンバーと固い握手を交わしました。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



脳脊髄液減少症の今後の課題について  患者・家族支援協会、篠永正道教授よりヒアリング

脳脊髄液減少症に有効な治療法である「ブラッドパッチ療法」が、この4月から保険適用となることを受け、
診断基準に満たないケースや労災認定の問題など、
今後残された課題とその対策についてヒアリングを行いました。

仮認定NPO法人 脳脊髄液減少症患者・家族支援協会の皆様、
国際医療福祉大学熱海病院の篠永正道教授にお越しいただきました。
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(以下、2016年3月18日付公明新聞より)
【小児、障害年金など対策を 今後の課題めぐり議論】

公明党脳脊髄液減少症対策プロジェクトチーム(PT、座長=古屋範子副代表)は
17日、衆院第2議員会館で会合を開いた。
同症に有効なブラッドパッチ療法が4月から保険適用となることを踏まえ、関係者と今後の課題を議論した。

同症は、体への強い衝撃などで脳や脊髄を覆う硬膜に穴が開き、
髄液が漏れて頭痛や目まい、倦怠感などの症状が現れる病気。
来年度は、症例が集まりにくい小児の病態解明などの研究も進められる予定だ。

会合では、国際医療福祉大学熱海病院の篠永正道教授が
「ブラッドパッチ療法は高度な技術を要する」として、
診療報酬点数について今後も検討が必要との考えを示した。
小児の症例に関しては、早期治療の重要性を指摘。
同症子ども支援チームの鈴木裕子代表も、教育現場への周知や実態調査などを主張した。

同症患者・家族支援協会の中井宏代表理事は、交通事故による発症への対策などを訴えた。
社会保険労務士で同協会社労士チームの白石美佐子さんは、
同症の障害年金受給に関する厚生労働省作成の事例集に言及。
患者の実態に即していないとして改善を求めた。

古屋副代表は「次の課題解決に向け、さらに頑張りたい」と語った。

>> [外部リンク]公明ニュース「小児、障害年金など対策を」2016年3月18日



「盲ろう者」の皆さんに政治の光を 東京都盲ろう者支援センター視察

(国重とおるフェイスブックより)

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「盲ろう者」とは視覚と聴覚の両方に障害を併せもつ人のことをいいます。

盲ろう者は「光」と「音」が失われた状態で生活しています。
そのため、コミュニケーションや情報の入手、自力での移動が困難を極めます。

今日は東京都盲ろう者支援センターで、センター長、全国盲ろう者協会の事務局長と種々意見交換。
パソコンに接続した点字入力の点字ディスプレイを活用した情報入手や、
コミュニケーション訓練の様子も見学させて頂きました。

盲ろう者の皆さんの人生が少しでも豊かになるよう、粘り強く取り組んでいきます。

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>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



党・待機児童対策推進PT キックオフ

事務局次長を務める、公明党 待機児童対策推進PTの第1回会議が行われました。
山口代表もご出席の下、待機児童問題の現状と課題についてヒアリングを行いました。
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(国重とおるフェイスブックより)

公明党「待機児童対策推進PT」のキックオフの会議。

待機児童数の多い、都議会、区議会、市議会の各議員の代表も参加。
今後、集中的にやる予定。ネットワーク政党の真価を発揮したい。

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>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック
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(2016年3月16日付公明新聞より一部抜粋)

公明党待機児童対策推進プロジェクトチーム(PT、高木美智代座長=衆院議員)は
15日、参院議員会館で初会合を開き、
保育所などの待機児童を解消するための緊急対策の取りまとめに向けた議論を開始した。

会合には山口那津男代表ら衆参国会議員と地方議員が出席。
同PTは今後、東京都や杉並区、世田谷区などの自治体と意見交換を重ね、
来週中にも提言をまとめ、政府へ提出する方針だ。

席上、山口代表は、公明党が待機児童解消に向けて
受け皿拡大や保育士確保策などに取り組んできた経緯に触れた上で、
「なお待機児童が増えている地域もあるのが実情だ。
保育を希望する保護者にとっては、希望がかなえられない場合は悲劇ともいうべき状況だ。
しっかり解消することが重要になる」と力説した。

また、待機児童解消は国と都道府県、市区町村の協力・連携が重要だと指摘し、
「公明党には(国と地方の)ネットワークの力がある。PTには地方議員も参加している。
現場のニーズに対応しながら問題解決に努力していく」と強調した。

>> [外部リンク]公明ニュース「待機児童 解消に総力」



「養子縁組あっせん」法案 いよいよ大詰め

(国重とおるフェイスブックより)

公明党「養子縁組あっせんにおける児童の保護等検討PT」の事務局長として、
遠山清彦座長のもと法案策定中。
今週は与党打合せも。一つひとつ着実に。

昨日放映された、「養子縁組あっせん」問われるルール作り (日テレ。約6分)
>> [外部リンク]日テレNEWS24「「養子縁組あっせん」問われるルール作り」

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※画像は日テレNEWS24ホームページのスクリーンショットです。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



JR塚本駅西口で駅頭挨拶

JR塚本駅西口の駅頭で朝のご挨拶をしました。

(国重とおるフェイスブックより)

おはようございます。
今週はJR塚本駅の駅頭挨拶からスタート。
マイクをもつ手がかじかみます。
これから息子と保育所。ただ雨が降るとちょっと厄介ですね。
皆さん、今週もどうか無事故で。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



「伊藤たかえ」との初コラボ

神戸のフラワーロードにて「伊藤たかえ」党女性局次長と街頭に立ちご挨拶をしました。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



LGBT当事者との意見交換

(国重とおるフェイスブックより)

 全国の行政機関で初となる「LGBT支援宣言」を発表した淀川区役所。
 人権担当の職員だけでなく、なんと全職員がLGBT職員研修を受講。
 支援事業を行うにあたって定期的にLGBT当事者と区長との意見交換会を行っています。
 「LGBTに関する課題を考える超党派の議員連盟」の一員であるということで、その意見交換会に本日ゲストとしてお招き頂きました。
 詳細はあえて割愛しますが、当事者の方たちから様々な話をじっくりとお伺いし、大変勉強になりました。
 今後の政策立案に活かしていきます。
 本当にありがとうございました。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



再犯防止対策強化PTで「更生保護施設 施設長」の方2名からお話を伺いました。

公明党 再犯防止対策強化PTで更生保護施設の施設長の方2名からお話を伺いました。

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認知症支援を検討するPTの副座長に就任しました。

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この度、「認知症高齢者の支援と補償のあり方に関する検討PT」の「副座長」に就任しました。

「認知症高齢者による列車事故で家族に損害賠償責任がないとした最高裁判決を踏まえ、
事故の未然防止や損害補償のあり方など、
認知症高齢者やその家族を社会全体で支える仕組みについて幅広く検討」していきます。

(カギ括弧部分は2016年3月9日付公明新聞より引用)




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