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AIネットワーク社会推進会議(第13回)に出席

「AIネットワーク社会推進会議(第13回)」に出席し、挨拶をしました。

 

今年6月には「G20 AI原則」が採択されましたが、

この会議は日本が世界に先駆けてAI原則の議論に着手し、原則の実現に向けた検討を続け、

国際的な議論をリードしてきた、その要となる存在です。

>> [外部リンク]総務省HP「大臣・副大臣・大臣政務官の動き」



参院選・皆様のご支援に感謝

(国重とおるフェイスブックより)

 

最激戦区だった兵庫選挙区の高橋光男さん、大阪選挙区の杉久武さんをはじめ、

7選挙区完勝!

比例区でも山本かなえさんら現段階で6議席確保。

皆さまの真心のご支援の賜物です。深く感謝いたします。

ご期待にお応えすべく、力を合わせ、気を引き締めて国政に邁進します。

皆さま、本当にありがとうございました!!!

 

(追記)

最終的に比例区で7議席を獲得。非改選を合わせ党として過去最高の28議席に!

感謝、感謝、感謝です。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



明日は参院選・投開票日

(国重とおるフェイスブックより)

 

日本の、そして皆さまの 必ずやお役に立てる実力を備えた本格派の候補です。

大変厳しい戦いの中で、さらに磨きがかかりました。

いよいよ明日が参院選の投開票日。

皆さま、何とぞ宜しくお願いします!

 

兵庫選挙区 高橋みつお(元外交官)

大阪選挙区  杉ひさたけ(日米公認会計士)

比例区  山本かなえ(元厚労副大臣)

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



年金の受給開始時期 60~70歳で選択可能

(国重とおるツイッターより)

 

「年金の受給開始時期」は、原則、60歳から70歳まで自由に選べます。

受給の開始時期を遅らせると年金額は「増額」。最大70歳までの繰り下げで42%アップ。

逆に、65歳より前に早めた場合、年金額は「減額」。最大60歳までの繰り上げで30%減。

その増減額された年金額が、生涯にわたり適用されます。

※図は厚生労働省資料を基に作成

>> [外部リンク]国重とおるツイッター



「誰も置き去りにしない、孤立ゼロ社会」にむけて

(国重とおるフェイスブックより)

 

「誰も置き去りにしない、孤立ゼロ社会」。

この実現に向け、生活困窮者自立支援制度の創設・拡充に尽力してきたのが

「山本かなえ」 候補(比例区)。

 

児童虐待の防止対策に真剣勝負で取り組んできた姿も見ています。

元厚労副大臣。仕事のできる、本当に頼りになる候補です。

 

「私たちが求めているのは、まさにそこだったのです。

 相手の思いを正確にキャッチし、即座に対応してくれる

 政治家としての感性の豊かさと行動力を感じ、驚きました」

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



「杉ひさたけ」候補と共戦

(国重とおるフェイスブックより)

 

杉ひさたけ」候補と共戦。滝のように汗が流れる。

最後の議席を争い、依然横一線。

杉さんの思いが、信念が、一人でも多くの皆様の心に届きますよう、全力疾走。

兵庫選挙区は高橋みつお

比例区は 山本かなえ

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



第9回衛星放送協会オリジナル番組アワード授賞式

「第9回衛星放送協会オリジナル番組アワード 授賞式」に出席し、ご挨拶しました。

>> [外部リンク]総務省HP「大臣・副大臣・大臣政務官の動き」



残り1週間

(国重とおるフェイスブックより)

 

杉ひさたけ」候補と別動で、大阪各所で街頭演説。夕刻より合流。

支えて頂いているすべての皆様に感謝。

最後の一議席を争う混戦、激戦、横一線。

残り1週間、これからが本当の戦い。命を燃やして戦います。

 

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



大激戦の兵庫へ

(国重とおるフェイスブックより)

 

大激戦の兵庫へ。

高橋みつお」候補と別動で、各所で街頭演説。

 

五大州30ヵ国を駆けてきた元外交官。

内戦直後のアフリカのアンゴラで、地雷除去の支援に奔走。

内戦真っ只中のアフガニスタンでは、難民支援、教育や医療、人道復興支援に尽力。

日本企業が海外で活躍しやすい環境の整備にも取り組んできました。

 

「私の本心として、ふるさと兵庫を舞台にこれまで世界で培った経験、行動力を、

 世界に誇れる、世界に勝てる、世界をリードする兵庫を建設するために、

 皆さまに使って頂きたい、活かして頂きたいとの思いから決心しました。

 したがって、外交官を辞したことに一縷の未練もありません。

 そのための生涯かけての戦いの初陣がこのたびの戦い」と。

 

実は私の弟と同級生。

実務能力の高さもさることながら、その芯の強さ、優しさ、行動力に感銘を受けています。

皆さん、兵庫選挙区「高橋みつお」をどうか宜しくお願いします。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



「年金制度の安定性」と「人生100年時代の暮らし方」

(国重とおるフェイスブックより)

 

一部野党が、「年金制度の持続可能性」と、

貯蓄や資産を含めた「人生100年時代の暮らし方」を混同させ、

「年金制度は崩壊している」などと批判をしていますが、全くの的外れ。

この2つは次元の違う話です。

 

◆ 年金制度の安定性

 

まず、年金制度は「揺るぎなく運用」されています。

例えば、モデル世帯とされているサラリーマンと専業主婦の場合、

現役世代の平均手取り収入の50%以上の年金額を確保できるようになっています。

今、20代、30代の人であってもそうです。

共働き勤務も増えていますが、その世帯ならさらに増えることは当然です。

 

基礎年金(国民年金)の半分は「税金」。

厚生年金では払った保険料と同額を「事業者が負担」。

しかも「終身給付」。こんなに安心でお得な民間保険はありません。

他方で、「国民年金」の保険料を納めていない人は年金をもらえず、

逆に税金の「払い損」になってしまうような仕組みにもなっています。

 

2004年に「年金制度の抜本改革」を行いましたが、

これは少子高齢化が進むなかで、将来世代の負担を過重にすることを避けつつ、

年金制度を持続可能なものとするためです。

 

年金制度は、現役世代、働く人たちが払った年金保険料を、

その時代に年金を受け取る高齢者に支払う「賦課方式」(仕送り方式)になっています。

インフレに対応しやすく、運用悪化によるリスクが少ないことが、この仕組みのメリットです。

 

2004 年の抜本改革では、

現役世代の負担が重くなり過ぎないよう、「保険料」の「上限を固定」するとともに、

年金制度の安定性が増すよう、「基礎年金」における国の負担分、「税金」の割合を

3分の1から「2分の1」に引き上げました。

 

さらに、「マクロ経済スライド」といって、

物価や賃金の変化に加え、長寿化や現役世代の減少といった事情も考慮に入れて、

給付と収入とのバランスをとる仕組みも導入しました。

これにより「世代間の格差」が調整され、

将来にわたってしっかりと年金を確保できるようにしています。

 

また、現役世代が多かった時代は、保険料も多く入っていたので、先を見越して積立をしています。

これが「年金積立金」で、きちんと「運用」され、2019年3月末時点で159兆円以上あります

(自公政権の約6年間の運用益は53.4兆円。民主党政権時の3年間の13倍)。

 

ちなみに、自公政権が進めてきた経済政策によって、

この約6年間で380万人以上の方が新たに働きはじめ、そのうち正社員は約130万人。

新たな雇用、年金の支え手が増えたことにより、年金保険料の収入も増えています。

 

加えて、年金制度の定期健診とも言われる5年に1度の「財政検証」で、

常に「100年先」を見据えたチェックをしており、持続可能な年金制度となっています。

 

かつての民主党は、年金不安を煽って政権を奪取しましたが、

政権に就くや否や、「年金制度は破綻しない」と前言を翻しました。

にもかかわらず、またも年金を政争の具にし、国民の不安をいたずらに煽る。

あまりに悪質、無責任と言わざるを得ません。

 

◆ 人生100年時代の暮らし方

 

その上で、「年金制度の持続可能性」とは別に、「人生100年時代をどう生きていくか」。

これもしっかりと考えていく必要があります。

 

「無年金対策」として、公明党のリードで、2年前の2017年8月から、

年金を受け取るのに必要な保険料の支払期間を25年間から「10年間」に短縮。

これによって、今年3月までに新たに約59万人の方が年金を受給できるようになりました。

 

今後はさらに「低年金者対策」として、年金の受給額が少なくて困っている人に対し、

月額最大5000円、年額最大6万円の「年金生活者支援給付金」を支給します(約970万人が対象)。

「介護保険料」についても、所得の低い方については軽減します(約1120万人が対象。65歳以上の約3割)。

いずれも今年の10月から実現します。

 

総理が先日の街頭演説でも話されていましたが、

こうした生活が厳しい方たちに光を当てていく政策を主張、推進してきたのが公明党です。

 

また、高齢化が進むなか、

60歳以上で働いている人の約8割が、65歳を超えても働きたいという意欲をもっています。

年齢をかさねても意欲に応じて働いたり、元気で活躍できるよう、

「健康寿命」「活動寿命」を伸ばしていく取組みも重要です。

 

現在の制度では、年金をもらいながら働いている高齢者のなかに、

その収入の額に応じて、受け取る年金額が減ってしまったり、支給が停止されてしまう人たちがいます。

これでは働く意欲がそがれかねません。

この「在職老齢年金制度」の見直し、検討も進めていきます。

 

そして高齢者、若者を問わず働く人たちが、

これまで以上に「厚生年金」に入れるよう、その適用範囲のさらなる「拡大」、

「最低賃金の引上げ」や、

中小企業が「賃上げ」をしやすい環境の整備、

こういったことにも力を入れていきます。

 

さらに、公明党がその改善、強化に取り組んできた

一定額を超える医療費の自己負担分を抑える「高額療養費制度」や

「認知症施策」、「介護支援」のほか、

今後は、高齢者世帯への「住宅支援」や、

いくつになっても学び直せる「リカレント教育」なども大事です。

 

人生100年時代を見据え、これらにとどまらず、幅広い議論をし、様々な手を総合的に打っていく。

安定した政権のもとで、やるべき政策を着実に実行していく必要があります。

但し、その政策は地に足の着いたものでなければなりません。

 

公明党は、昨年 約3000名の全議員が地域に飛び込んで、

「100万人訪問・調査運動」を全国で繰り広げました。

参院選の重点政策も、その調査結果をもとに取りまとめています。

要は、机上の空論でなく、「現場主義」に基づいた政策を立案しているということです。

そして今回の参院選、手前味噌にはなりますが、

公明党は、高い専門能力があり、人の心の痛みのわかる候補を揃えさせていただきました。

 

自公連立政権に、「小さな声を聴く力」のある、「生活現場と直結」した公明党がいるからこそ、

政治と暮らしの安定が大きく増していく。

その確信と責任感で、まずは激戦真っただ中の参院選、死力を尽くしてまいります。

 

皆様、公明党の各候補をどうか宜しくお願いします。

 

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



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