トップページ プロフィール ニュース 国重チャンネル 事務所のご案内 ヒストリー
南米出張⑩ コロンビア・情報通信技術研究開発センター理事長と会談

(国重とおるフェイスブックより)

コロンビアで開催される中南米最大のICT関連の国際会議イベント、

それが「ANDICOM」です。

続きを読む



南米出張⑨ チリ・サンティアゴ市内視察

(国重とおるフェイスブックより)

チリのサンティアゴにある中央郵便局。

続きを読む



南米訪問⑧ チリ・ヒディ運輸通信次官と会談

(国重とおるフェイスブックより)

チリのヒディ運輸通信次官とICT分野に関して会談。

続きを読む



南米訪問⑦ チリ・日本共催「地デジセミナー」に出席

【国重とおる手記】

 

総務省、チリ国家テレビ委員会及びチリ運輸通信省が共催した

「地上デジタル放送に関する国際セミナー」に出席。

 

参加者の皆さんに少しでも喜んで頂けることはないかと考え、

前日の夜、急遽、挨拶前半をスペイン語でやることを決意。

 

鬼の超短期集中特訓で、オチもつけて笑いと喝采を頂きました。

チリは2009年に地デジの日本方式を採用後、

2010年に日本との間で、地デジ放送実施のための協力覚書を締結。

2015年にはICT共同声明に署名し、

現在は、地デジを核としたICT分野全般の幅広い協力関係が進んでいるところです。

 

地デジ日本方式には、高精細な番組コンテンツを複数同時に送信できるだけではく、

緊急警報放送(EWBS)やデータ放送、モバイル受信が可能となるなど、

従来のアナログ放送にはない大きな特徴があります。

 

今回のセミナーでは、総務省に加え、

日本の企業や団体の参加者が、地デジに関する講演や展示も実施。

その中で、日本の地デジ移行の経験や知見、

EWBSの活用をはじめとする地デジの持つ幅広い可能性、

さらには日本の魅力的なコンテンツについて紹介をしました。

 

本セミナーが、チリにおける地デジ移行の本格化に向けて貢献できるものとなれば幸いです。

 

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



南米訪問⑥ チリ・サンテリセス保健大臣と会談

(国重とおるフェイスブックより)

チリのサンテリセス保健大臣と会談。

 

続きを読む



南米訪問⑤ チリ・メナ国家緊急対策庁副長官と会談

【国重とおる手記】

日本時間で阪神淡路大震災から24年目の1月17日、

ICTを活用した防災システムについて、チリの国家緊急対策庁のメナ副長官と会談。

チリも日本も環太平洋地震帯に位置し、

地震や津波など様々な自然災害に備える必要があります。

これまでも防災分野で協力し、

その技術と知見を中南米・カリブ諸国に共有する取組を進めてきました。

さらなる協力の強化をしていきます。

なお、チリの国土は南北に約4300キロ。これは東京からシンガポールの距離に匹敵します。

一方、東西の幅は平均175キロ。

北は砂漠、東はアンデス山脈、西は太平洋、南は氷河に囲まれ、ある意味「島国」です。

このようなこともあってか、

チリ人には、ラテン系の気質というより、日本人と似ている面を感じました。

 

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



南米訪問④ チリ・サンディアゴへ到着

(国重とおるフェイスブックより)

午前6時頃、チリのサンティアゴ着。星がまだ瞬いています。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック


南米訪問③ メキシコシティ市内を視察(2)

(国重とおるフェイスブックより)

メキシコには英国や韓国より日本企業の進出が多く約1200社。

続きを読む



南米訪問② メキシコシティ市内を視察(1)

(国重とおるフェイスブックより)

機内で情報を頭に叩き込み、トランジットのメキシコシティ着。

続きを読む



南米訪問① チリ・コロンビアへ向け出発

(国重とおるフェイスブックより)

ICT関係のトップセールス、協力拡大のため、

これから南米(チリ、コロンビア)に出張します。

経由するメキシコシティは、弟のボクシングの世界戦以来約10年ぶり。

いってきます!

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



2 / 12212345...102030...最後 »

お知らせ ニュース メディア出演 動画 国会質疑 報道 政務官活動

トップページ プロフィール ニュース 国重チャンネル 事務所のご案内 ヒストリー