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大阪府母子寡婦福祉大会に参加

(国重とおるフェイスブックより)

大阪府母子寡婦福祉大会。

早くに父を亡くし、夫を亡くし、子どもを抱え、

逆境を乗り越えた赤裸々な体験発表が心に響く。

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吹田・此花で街頭演説

(国重とおるフェイスブックより)

吹田で、「三浦とし子」府議と街頭演説。
 
3人の若者も登壇。それぞれの体験に裏打ちされた話に感動しました。
 
次は此花で、「今田のぶゆき」さんと街頭演説。

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阪神なんば線・淀川橋梁など 防災対策が大きく前進

「平成30年度補正予算」により、淀川周辺の防災対策が大きく前進することが決定!

国重が一貫して国に働きかけてきた「阪神なんば線・淀川橋梁」の架け替え工事にも、

約30億円の予算がつき、緊急的に高潮対策が実施されることとなります。

※オレンジの文字をクリックすると詳細な資料をご覧いただけます。

① 西淀川区大和田~此花区伝法【阪神なんば線・淀川橋梁の架け替え工事

    → 28億2300万円

② 此花区酉島【スーパー堤防化

    → 22億4600万円

③ 東淀川区柴島【淀川大堰の耐震補強

    →  6億7000万円



東淀川新春のつどい

東淀川で地方議員の皆さんとともに新春の集いを開催しました。

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さまざまな新年会に参加

(国重とおるフェイスブックより)

政務官としての在京当番を終え、今朝、急ぎ帰阪。

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南米出張⑮ コロンビア・ボリバル広場

(国重とおるフェイスブックより)

ボゴタにあるボリバル広場。

国会議事堂や裁判所、カテドラル(大聖堂)もあって荘厳な雰囲気なんですが、

人が餌をあげるので鳩祭り状態。

あの「南アメリカ解放の父」 シモン・ボリバル像の頭にさえ、鳩が余裕でとまっています。

 

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



南米出張⑭ コロンビア・ロスアンデス大学「日本センター」を訪問

【国重とおる手記】

 

日本とコロンビアの修好110周年を記念して、

昨年12月に日本政府などがロスアンデス大学内に開設した「日本センター」を訪問。

カロリン国際部長にセンターをご案内頂いた後、活気みなぎる学生の皆さんと懇談。

日本語も上手です。

日本とコロンビアの一般市民の相互認識や理解はまだ十分ではなく、

政治・経済面で緊密化したとしても、限定的なものになりかねません。

 

「サッカーや麻薬、テロなどだけじゃなくて、

 多面的なコロンビアの魅力を日本人に知って欲しい」

と日本から留学している女子学生も話していました。

 

たしかに、私がコロンビアに行く前日にボゴタで爆弾テロ事件があり、

このようなことで、なんとなく危ないイメージをもつ方もいるかもしれません。

 

しかし、52年間続いた内戦が2016年に終結し、コロンビアの治安は相当よくなっています。

だからこそ、私もテロが発生した翌日にボゴタ入りし、

政府要人らと会談することができました。

カリブ海、太平洋双方に海外線を持つ南米唯一の国で、

アンデス山脈やアマゾンのジャングル、古代遺跡もあります。

 

黄金の国、花の国、コーヒーの国、音楽の国、女性が輝く国(閣僚の半分が女性)です。

 

母の日に贈られるカーネーションの多くはコロンビア産で、

地球の裏側から日本にきています。

日本で出回っているカーネーションの6割が輸入品で、その6割以上がコロンビア産です。

 

また、コロンビアの現政権の閣僚で、日本と縁の深い人たちもいます。

例えば、コロンビアの外務大臣は上智大学の修士卒。商工大臣の祖父は駐日大使。

農業大臣はコーヒー生産者協会の元東京事務所長などです。

 

様々な情報発信を恒常的に行なっていくとともに、

民間交流、とりわけ青少年交流が大事だと感じます。

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南米出張⑬ コロンビア・ムニョス大統領府高等審議官と会談

【国重とおる手記】

 

厳しいセキュリティチェックを経て、

コロンビアの大統領府で、ムニョス大統領府高等審議官(デジタル変革担当)と会談。

 

昨年8月にドゥケ大統領(42)の下、新たな政権が発足。

若き大統領は「デジタル変革」を高く掲げています。

 

そこで、各経済セクターのデジタル化に必要な政策のアドバイスを行うため、

新たに設置されたのが大統領直属のムニョス高等審議官のポストです。

各省の所管分野に横断的にかかわるもので、非常に重要な役割を担っています。

総務省が現在取り組んでいる、

農業IOTや遠隔医療をはじめとするICTプロジェクトも紹介し、

同席したカストロ情報技術・通信副大臣との間で、

「ICTを活用した社会課題の解決に向けた協力に関する共同声明」に署名しました。

ムニョス高等審議官は、会談後、メディアの取材に

「この会談によって、

 日本が有する技術、知識、人材育成のノウハウを活用することによって、

 ICTインフラシステムを積極的に開発し、

 コロンビアが抱える様々な社会問題を解決するための取組みを開始することとなった」

旨述べています。

 

南米出張での政府要人とのハイレベル会談は、これで最後となりましたが、

通り一遍の会談に終わらせず、押さえるべきところは押さえながらも、

雰囲気をどう柔らかにするか。話をどう弾ませるか。人間味を出してどう心を通いあわせるか。

常に意識し、会談に臨んできました。人間力も磨いていきます。

 

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



南米出張⑫ コロンビア・女性の政治参画

(国重とおるフェイスブックより)

コロンビアでは、昨年8月にドゥケ大統領(42)のもと、新政権が発足しましたが、

閣僚の半数は女性。コロンビア史上初の女性副大統領も誕生しています。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



南米出張⑪ コロンビア・情報通信技術研究開発センター理事長と会談

(国重とおるフェイスブックより)

コロンビアの農業地方開発省で、ウルエニャ副大臣と会談。

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