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若者が元気な社会に-ジョブカフェを視察-

8月10日(金)若者の就職支援を行っている「JOBカフェOSAKA」「若者サポートステーション」を訪問し、関係者の方々と意見交換を行いました。若者が元気に働ける社会をつくるため取り組んでいきます。(以下、公明新聞8月11日付より転載)

公明党の国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)は10日、大阪府の「JOBカフェOSAKA」と「若者サポートステーション」(ともに大阪市中央区)を訪れ、関係者と意見交換した。加治木一彦府議が同行した。

ジョブカフェは15~34歳を対象に就職を支援し、開設から8年で約4万6千人を就職に導いている。応対した中岡照夫・府人材育成課長らは「求職者と企業側のミスマッチをなくすため、詳しい情報の提供が重要」と今後の課題を挙げた。

サポートステーションは、働くことに不安を持つ15~30歳代の無業者の職業的自立を支援。山口宗久・府雇用対策課長は「いきなりフルタイムで働くのではなく、週2日程度から少しずつステップアップできる支援の仕組みが必要」と話した。

視察を終えた国重氏は、「職業体験の充実や雇用のミスマッチ解消など支援策を強化し、若者が元気に働ける社会をつくっていく」と抱負を述べた。

 



ごあいさつ 2012/08

皆さん、こんにちは。国重とおるです。



夏真っ盛り。オリンピック、高校野球等、熱戦のドラマが繰り広げられていますね。

厳しい勝負の世界にあって、全青春を賭けて積み重ねてきた猛練習が必ずしも実を結ぶとは限りませんが、努力無くして栄冠を勝ち取った人はいません。

勝ち負けを超えて真剣勝負で戦う姿に心が揺さぶられます。



そして表舞台で活躍する人の陰には、それを懸命に支える方が必ずいます。

何十カ所も参加させて頂いている夏祭り。その無事故の開催の裏には、準備に奔走して下さった皆さん、当日、汗を拭いながら交通整理等をして下さる方々がいらっしゃいます。



責め合う社会ではなく、支え合う社会、努力が報われる社会へ。

今できることを地道に着実にやり抜きます。

酷暑の夏、水分をこまめにとって、お体ご自愛下さい。



青年街頭で訴えさせて頂きました。

7月24日(火)はJR塚本駅、27日(金)は阪急上新庄駅で、青年党員の皆様とと
もに街頭演説を行い、景気対策や青年・女性支援策の強化に取り組む決意をお話しさせて
頂きました。(以下、公明新聞7月28日付より転載)

公明党の国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)は27日、党新大阪総
支部の青年党員らとともに、大阪市東淀川区で街頭演説を行った。
国重氏は、先ごろ同総支部が若者約3万人を対象に実施したアンケートで、政治への要
望として▽景気▽雇用▽社会保障と税の改革▽子育て支援―などの回答が多く寄せられたこと
を紹介。「青年の生の声を政策に反映させ、防災・減災に重点を置く景気対策、雇用のミ
スマッチ解消、職業訓練の充実、頑張る女性への支援策強化などに全力で取り組む」と決
意を訴えた。
参加した女性サポーターは浴衣姿で“涼”を演出。交代でマイクを握り、アンケート結果
の報告チラシを通行人に配布した。



各地で街頭演説を行いました。

7月15日(日)、東淀川区・淀川区・西淀川区・此花区の各所で、街頭演説を行いま
した。暑い中、応援にかけつけてくださった皆様、本当にありがとうございます!
いよいよ夏本番。暑い日が続きますが、皆様の応援を頂き元気いっぱいです。これから
も1つ1つの出会いを大切に、お一人お一人の声に耳を傾けながら、国重とおる、真っ向
真剣勝負で突き進んでまいります。

 



国会報告会に参加しました。

7月7日(土)、8日(日)、東淀川区で開催された国会報告会に参加。週末の貴重な
時間にご参加頂いた皆様、本当にありがとうございます。
応援弁士の斎藤党幹事長代理、石川参院議員からは、社会保障と税の一体改革関連法案
に関する3党合意に至る経緯と公明党としての成果について訴えさせていただきました。
また、私からは女性のパワーを引き出し社会で活躍できるための政策、また公明党の提唱
する「防災・減災ニューディール」についてお話させていただきました。今の日本を元気
にするための急所は景気回復です。そのためにも具体的な政策を考え取り組んでいきま
す。
これまで、6月下旬より、東淀川区・淀川区・西淀川区・此花区の各地で開催された国
会報告会に参加しお話をさせていただきました。各会場では本当に多くの励ましのお声を
いただきました。これからも、皆様のお声を胸に、真っ向真剣勝負!で取り組んでいきま
す。ありがとうございました!

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トーク&ラン「夜回り先生からのメッセージ」を開催。

7月4日(水)夜回り先生こと、水谷修先生をお招きして、国重とおるトーク&ラン
「夜回り先生からのメッセージ」を開催しました。昼・夜2回の開催で、約3000名も
の方がご来場くださいました。
私は、弁護士時代に取り組んだ少年事件についてお話をさせて頂き、これからの決意を
訴えました。水谷先生は夜回りなどを通して関わってきた少年・少女たちの話を紹介。ご
自身が取り組まれてきた若者の薬物問題について、そして命の尊さについて講演をして頂
きました。また、公明党、そして私にも熱い応援のエールを頂きました。
ご参加頂いた皆様、本当にありがとうございました。国重とおるは、命を守る政治の実
現を目指し取り組んでまいります。

※水谷修先生から頂いた応援メッセージはこちら。



各地の国会報告会に参加しました。

6月30日(土)・7月1日(日)の2日にかけて、淀川区・西淀川区・此花区の各地で
開催された国会報告会に参加しました。応援弁士として、白浜参院議員、高木衆院議員に
駆けつけていただきました。参加者の皆様からは、
「正直、参加前は、何で三党合意したの?と怒りさえ感じていたのですが、登壇者の話を
聞いて納得しました」
「話し合いの蚊帳の外に出てしまっては、結局何も言えない。三党合意の形で自分たちの
意見を反映できるようにした公明党はすごく賢明だと思います」
との声を頂きました。

両日共に雨で足元の悪い中、大変多くの方々にご参加頂き、本当にありがとうございま
す。
頂いた多くの励ましと期待の声・心を受け止め、国重とおるは、大阪を元気に、明るい未来を築くため、全力で走り抜いてまいります。

活動報告20120701



石川参院議員と国会報告会(此花区)に参加。

[caption id="attachment_580" align="alignleft" width="240"]20120624活動報告-3(写真) 防災・減災対策の実現へ決意を訴える石川氏(左)と国重氏(此花区内で)[/caption]

公明党の石川博崇参院議員は24日、大阪市此花区で開かれた党新大阪総支部の国会報告会に、国重とおる党青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)とともに出席し、あいさつした。

石川氏は、社会保障と税の一体改革関連法案をめぐる民主、自民、公明の3党合意に触れ、公明党の強い主張で防災・減災対策に重点を置く景気対策が盛り込まれたことを紹介。「公明党は国民を守るために働き続ける」と強調した。

国重氏は、弁護士として子どもの権利を守る活動に取り組んできた自身の経験を踏まえ、「子どもたちが伸び伸びと育つ社会を築く」と決意を訴えた。

同総支部は今後、東淀川、淀川、西淀川の各区でも国会報告会を順次開催していく。

公明新聞 6月25日付より抜粋



トーク&ラン「防災フォーラムin西淀川」

6月24日(日)は西淀川区の淀川右岸側の河川敷をお借りして開催された「防災フォーラム」に参加しました。

青年の皆さんと共に大野川緑陰道路を語らいながら歩き、淀川右岸の河川敷に。

85歳で元気に地域を守られる地元水防団の団長さんに防水対策のための資材倉庫である水防倉庫を案内して頂き、水災害時の対策を聞かせて頂きました。そして、淀川右岸の河川敷に移動し、防災フォーラムを開催。公明党が推進する「防災・減災ニューディール」について、災害に強い国づくりと日本経済を活性化させるこの政策の重要性を訴えさせていただきました。淀川流域の防災についてもしっかりと力を入れていきたいと思います。

いつ起こるかわからない地震・水害に対する常日頃からの準備、防災意識が大切だと感じた一日でした。

ご協力頂いた西淀川の皆様本当にありがとうございました。

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新大阪総支部の「女子会」に参加。

 

公明党の国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)は17日、大阪市東淀川区で開かれた党新大阪総支部の「女子会」に出席し、あいさつした。
この中で国重氏は、これまで弁護士として中小企業の更生など、弱い立場の人々を守るために奔走してきた自身の経歴を紹介し、「生活現場の最前線で闘い続けた経験を生かし、誰もが安心して暮らせる社会を築いていく」と抱負を述べた。
また国重氏は、「実現させたい政策は?」との参加者の質問に対し、育児・介護休業制度の改善など、子育て、女性支援策の拡充に全力を挙げる決意を強調し、「女性の意見を聞き、政策に反映していく」と訴えた。
(公明新聞 6月21日付より抜粋)




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