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防災・減災を推進(女子会に参加)

[caption id="attachment_910" align="alignleft" width="300"]女子会であいさつする国重とおる 女子会であいさつする国重とおる[/caption]

※以下、公明新聞11月4日付より転載

公明党の国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)は3日、大阪市東淀川区で開かれた党新大阪総支部の「女子会」に出席した。
この女子会は、暮らしに役立つ知識を学ぶことを目的とし、3回目となった今回のテーマは「防災」。「海岸で地震を感じた時はどうする?」など、災害時の行動をクイズ形式で学習。新聞紙を使った簡易スリッパ作りの実演、市販の非常食の試食なども行われた。

参加者と共にスリッパ作りに挑戦した国重氏は、あいさつの中で公明党の「防災・減災ニューディール」を紹介し、「国民の命を守り、景気回復や雇用創出の起爆剤にもなる」と意義を強調。「皆さんの声を聞き、防災対策に取り組む」と決意を語った。



時局講演会に参加しました。

10月13日(土)14日(日)の両日、東淀川・淀川・西淀川・此花区の各地で、街頭演説・時局講演会に参加しました。多くの方から真心からの応援をいただきました。本当にありがとうございます。これからも「日本再建」のため、何事にも真っ向真剣勝負で挑戦してまいります!

 

※以下、公明新聞10月14日付より転載

公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は13日午後、国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)と共に、大阪市此花区で開かれた党大阪府本部の時局講演会に出席し、次期衆院選の勝利を訴えた。

斉藤氏は、公明党の2009年マニフェストで、iPS細胞を例示した上で先端医療研究の推進に言及していたことを紹介し、山中伸弥京都大学教授のノーベル賞受賞に祝意を表明。事業仕分けでiPS研究予算を3分の1に削ろうとした民主党政権に対し、「こんな政権は一日も早く倒さないと日本の未来はない」と批判した。
国重氏は、「政治の一番の使命は国民の命、財産、生活を守ること」と述べ、防災・減災対策に全力を挙げる決意を強調した。

同日夜の時局講演会には、高木陽介党選挙対策委員長が国重氏と共に出席した。

[caption id="attachment_879" align="alignleft" width="240"] 衆院選の勝利を訴える斉藤氏(左)と国重氏=13日 大阪市此花区[/caption]



ごあいさつ 2012/10

日増しに秋の深まりを感じる季節になりましたが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。



先月、各地の敬老会に参加し、心の若々しい皆さんからたくさんの元気を頂きました。



同じ高齢社会でも、元気な高齢者が増えれば、街の雰囲気が変わります。

医療や介護にかかる予算を抑えることもできます。

「健康寿命」をいかに伸ばすか。これが21世紀のキーワードです。



人生の大先輩方のこれまでの様々なご経験、知識、知恵。私は、これらは「日本の宝」だと思っています。

ノーベル平和賞受賞者のコフィ・アナン元国連事務総長も、「高齢者は過去と現在、未来を結ぶことのできる存在です。

知恵や経験は社会になくてはならないものです」と強調されています。

高齢社会を「大きな変化のチャンス」ととらえ、高齢者が力を発揮しやすい環境を作ることが大切です。



日本には多くの埋もれている「チカラ」があります。

この「チカラ」を引き出すために何をすべきか。国重とおる、今日も現場を走ります。



「安心の社会」実現へ全力

※公明新聞10月1日付より転載

公明党の国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)は30日、台風接近のため中止となった街頭演説会場の大阪市東淀川区などで、通行人や支持者らに声を掛け、真心の訴えと対話を重ねた。
国重氏は「誰もが安心して暮らせる社会を築く」と強調。巨大地震への備え、若者の雇用確保、子育て支援の強化などに取り組む決意を訴えた。
市内に住む三村あけみさんは、「庶民の味方として、若者らしく元気に頑張って」と期待の声を。
国重氏は「現場の声をもとに政策を立案し、実現へ全力を挙げる」と、誓いを込めて握手した。

[caption id="attachment_827" align="alignleft" width="240"] 災害に強い街づくりに取り組む決意を語る国重氏(右)=30日 大阪市東淀川区[/caption]



第2回「政経懇話会」を開催しました。

9/21(金)第2回となる『「日本再建」政経懇話会』を開催しました。懇話会には、私と同世代の若手経営者の方々にお集まりいただきました。
前回は政治評論家としておなじみの森田実先生が講師。今回は、中小企業法務に造詣が深い、小林寛治弁護士に講師を担当していただきました。小林弁護士は、大阪弁護士会の中小企業支援センター(あきない・えーど)のサポーター弁護士を務めるなど一貫して大阪の中小企業を支援する活動を続けておられます。

講演では、厳しい経済情勢の中で企業が勝ち抜いていくためのアドバイスなど、現場で奮闘する弁護士ならではの具体的なお話を頂きました。
私自身も、これまで弁護士として多くの経営者の方々の相談に乗り、中小企業の経済的再生に取り組んできた経験があります。これからは、この経験を大いに生かして「日本再建」へ、「働く人、中小企業が元気に」をビジョンに掲げ、まずは景気回復・経済再生に全力で取り組んでいきます。

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各地で街頭演説を行いました。

9/15(土)9/16(日)17(月)の3日間、東淀川・淀川・西淀川・此花区の各地で街頭演説を行いました。残暑が厳しい中ではありましたが、多くの方が耳を傾けてくださり、力強い応援の声を頂きました。
街頭演説では、「景気回復と雇用問題の改善」が今後の日本に必要であること、また、大災害が予測されている現状を踏まえ、「社会資本の整備に思い切った投資をする防災・減災ニューディールで、命を守るとともに、デフレ脱却も進めたい」と訴えさせて頂きました。

今後も「日本再建」へ、真っ向真剣勝負で走ります!



女性防災街頭を実施しました。

9月8日(土)、山本香苗参院議員(党女性局長)らと共に、淀川区内で開かれた「女性防災街頭」に参加し、訴えさせていただきました。(以下、公明新聞 9月9日付 より転載)

巨大地震 人命第一に対策

公明党の山本香苗女性局長(参院議員)は8日、国重とおる党青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)らとともに、大阪市淀川区内で開かれた「女性防災街頭」に出席し、支援を訴えた。同街頭演説は、党大阪府本部女性局(三浦寿子局長=府議)が1日の防災の日を皮切りに、約2週間にわたり府内各地で開催。
この日、山本さんは、有識者会議が先月末発表した南海トラフ巨大地震の被害想定で、対策を進めることにより犠牲者を約8割減らすことができると示したことに触れ、「計画的な社会資本の整備が大切だ」とし、「今、政治がやるべきことは、国民の命を守るための政策を推進することだ」と強調。防災・減災ニューディールを進める公明党への支援を呼び掛けた。
一方、国重氏は「現場が必要とする政策を実行する政治家をめざす」と力強く決意を表明した。

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ごあいさつ 2012/09

皆さん、こんにちは。国重とおるです。



朝夕に吹く風に秋を感じるようになりました。皆さんも虫の声など、秋の気配を感じてられるのではないでしょうか。



先日、気がかりなニュースがありました。この春、大学を卒業した人たちの2割以上が安定した就職先を見つけられなかったそうです。



若い世代が力を発揮できない社会状況が続くと、税や社会保険料で支えている「年金」「医療」「介護」の助け合いの仕組みがうまく機能しなくなってしまいます。



フランスの文豪、ビクトル・ユゴーの言葉に「労働は生命なり、思想なり、光明なり」とあります。日本の将来を切り開くには、若い世代が思う存分に働ける環境づくりが大切です。



そのためにも、現場の声、知恵を活かした効果的な雇用創出、その土台となる景気回復に全力で取り組みます。



国重とおる、皆さんの思いを力に、「実りの秋」にするべく今日も走ります。



神崎川河川敷での防災フォーラムに参加しました。

9月2日(日)、淀川流域在住の青年の皆さんが主催する「地域の防災を考える会」による神崎川河川敷での防災フォーラムに参加しました。

今回の防災セミナーでは、神崎川の管理を行う大阪府・西大阪治水事務所神崎川出張所の職員の方による「防災船着場」の整備事業や、災害時におけるその役割について、また来る9月5日に一斉実施される大阪府の「大阪880万訓練」について説明していただき、大阪府が取り組む防災事業を皆さんと共に学ぶことができました。
また、大阪市消防局のご協力をいただき、地震体験車「だいち」による地震体験も経験することができました。

いざという時に備えて、非常に貴重な経験となりました。地域の防災力を高め、また各家庭、各個人における防災啓発が非常に重要だと実感しました。

安全・安心の街づくりへ、公明党が提唱する「防災・減災ニューディール」を推進していくため、今後もがんばってまいります。

※大阪880万訓練についてはこちら。

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終戦記念日街頭演説を行いました。

67回目の終戦記念日を迎えた8月15日(水)、東淀川・淀川・西淀川・此花区の各地で街頭演説を行い、不戦・平和への誓いを訴えさせて頂きました。

また「いじめ」の撲滅についても、「いじめは子どもの世界の“戦争”」であり、弁護士として子どもの人権に関わった経験を生かして取り組むことを訴えました。

 




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