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党・法務部会で来年度予算へ向けた議論をスタート

公明党 法務部会を開催し、平成30年度法務・司法関係予算概算要求にむけた
重点事項について、法務省・最高裁判所からのヒアリング、意見交換を行いました。



真心の論文

(国重とおるフェイスブックより)

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他党の支持者であっても、党派を超えて私を応援して下さる、可愛がって下さる方たちが、
地元地域に数多くいらっしゃいます。

そのうち、80歳を超える人生の大先輩にご挨拶に伺ったところ
「ぜひ、受け取ってもらいたいんです」と言って手渡して下さったのは
「世界史の考察」と題する手書きの論文。

全74頁。1頁の文字数もかなりのもので、適宜図も挿入されています。大変な労作業です。
私の倍以上の年齢の方です。その真心と向学心に胸を打たれました。

本当にありがたいです。感謝、感謝。しっかりと学ばせて頂きます。

>> [外部リンク]国重とおるフェイスブック



冬至といえば…

(国重とおるフェイスブックより)

昨夜、お風呂に入ろうとしたら柚子がゴロゴロと。
なかには、子どもの手によって破壊されたと思われる無惨な残骸も。

昨日は冬至、柚子湯ですね。
ゆずの香り、いいですね。

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ごあいさつ

 このたび、第46回衆議院総選挙において、沢山の方々の真心のご支援で無事に当選を果たす事ができました。



 まず「3つの挑戦」のトップに掲げてきた景気の回復に全力を注ぎたいと考えています。

そのために、10年間で100兆円を集中投資するわが党の看板政策「防災・減災ニューディール」に基づき、命を守る事業を推し進め、補正予算、来年度予算と途切れることなく景気のてこ入れを図ります。

次に社会保障制度の改革です。高齢者、若者が安心できる社会、「健康立国」へ、介護予防・予防医療で、元気な老後が過ごせるように努力していきます。



 皆様が託してくださった一票一票の重みを胸に刻み、「日本再建」に向け「真っ向真剣勝負」で取り組んでまいります。



※公選法の規定上、御礼をお伝えできないことをご了承ください。



ごあいさつ 2012/12

 昨年11月、「苦しみ悩む人たちの最大の味方に!」との思いを胸に、私は政治の世界に飛び込みました。そのときより多くの皆様に頂いた熱いご期待、力強いご支援を支えに走りぬいてくることができました。改めて心より感謝を申し上げます。



 いよいよ、真価を問われる時がやってきました。残された期間、どこまでも初心を忘れることなく、一つ一つの出会いを大切に、全力で走りぬいてまいります。どうか、皆様のより一層のご支援をよろしくお願いいたします。



 皆様に「勝利」のご報告ができるよう、力の限り戦ってまいります!



「真剣が不可能を可能にする。勇気が試練を宝に変える」



※公職選挙法の規定により、公示日以降はホームページの更新、ツイッター、フェイスブックなどによる新たな情報発信ができません。ご了承ください。



青年街頭で政治変革を訴える

青年街頭で政治変革を訴える
「私たち青年の力で、今の日本の政治に風穴を!」

[caption id="attachment_1009" align="alignnone" width="250"] 政治変革を訴える国重とおる[/caption]

[caption id="attachment_1010" align="alignright" width="250"] 石川参院議員と必勝を期す[/caption]

公明党の新大阪総支部「青年街頭演説会」が11月25日(日)、新大阪駅北口のニッセイ新大阪ビル前で行われた。これには、参議院の石川ひろたか議員も駆けつけ、青空の下、若き青年の清々しい決意の声が響き渡り、多くの聴衆が湧いた。

国重とおるは、民主党政権になってからの3年間で、財政も外交もガタガタになったこと。マニフェストもほとんど実現せず、政治への信頼をなくしたことに触れ、「政治家は、自分のためにやるのではない。苦しんでいる人たちを守っていくためである」と強調。そのために、公認からの1年間、駅立ちや自転車遊説を行い、多くの人の声を聴いてきたことを語り、「私たち青年の力で、今の日本の政治に風穴を開け、青年が希望を持てる社会をつくっていこう!」と呼びかけた。

石川参議院議員は、今の政治に足りないものは、地域の声が届く「地域に根差した政治」であることに言及。「公明党は、この5区内(東淀川区、淀川区、西淀川区、此花区)にも地方議員がいる。この地域の声を国政に届けることができるのは、公明党の国重とおるである」と強く訴えた。

青年の代表が主張を述べ、国重とおるへの期待を語った。



時局講演会で自民党・石破幹事長からエール

時局講演会で自民党・石破幹事長からエール
    「新しい日本になくてはならない存在」

[caption id="attachment_977" align="alignleft" width="300"]必勝を期す国重とおる(石破自民幹事長、山口党代表と) 必勝を期す国重とおる(石破自民幹事長、山口党代表とともに)[/caption]

  「国重とおるトーク&ラン『日本再建』時局講演会」が11月21日(水)、メルパルク大阪で開催された。これには、推薦を決定した自民党から石破茂幹事長が駆けつけ、約40分にわたり講演した。公明党の山口代表も出席し、来場者数は、1000名を超えた。

 国重とおるは、今の政治家に足りないものは「強い責任感」であることを強調。「国民の生活、雇用の回復、子どもたちの未来に責任を持って取り組んでいきたい」と訴えた。また、公認発表からの1年間、誰よりも大阪5区内を走ってきたことに触れ、「一人でも多くの人の声に耳を傾け、足が棒になるまで走り抜く」と日本再建への決意を披歴した。

 石破幹事長は、「国重とおるさんは、会ったその日から好きになれる男」「人に対する思いやり、法律に対するこの上ない知識、強い正義感を兼ね備えている人物」「新しい日本に絶対になくてはならない存在」とエールを。「日本再生へ、『国重とおる』の名前を広げてほしい」と支援を強く呼びかけた。
さらに、公明党との協力体制における実績について言及。「公明党の皆さん方が、随分と現場に行って頂き、いろんな実情を逐一、教えてくれた」と話し、公明党の全国3000名を超える議員のネットワークの強さに、感謝の意を述べた。また、国重とおるが挑戦する「女性が活躍できる社会の構築」への共感を語った。



ごあいさつ 2012/11

秋の気配が深まり、肌寒く感じる季節となりましたが、皆さん、いかがお過ごしでしょうか。



11月は私の人生で大きな節目となる月です。10年前に司法試験に合格、弁護士に向けての第一歩を踏み出しました。また、次期衆議院総選挙の公認をいただいたのは昨年の11月、あっという間の1年でした。東淀川、淀川、西淀川、此花の4区をひたすら歩き、走り、自転車に乗り、声を上げ続けてきました。



時には「うっとうしいんじゃ!死んどけ!」と、強烈な罵声も浴びました。一方で、多くの方々に数限りない激励の言葉を、感動を頂き、ここまでやってくることができた、と実感しています。



千里の道も一歩から。

政治の光を最も必要としている人たちに常に思いをはせ、来るべき決戦に向けて、青年らしく、一日一日を全力で走り抜いてまいります。



皆さん、お体、ご自愛下さい。



防災・減災を推進(女子会に参加)

[caption id="attachment_910" align="alignleft" width="300"]女子会であいさつする国重とおる 女子会であいさつする国重とおる[/caption]

※以下、公明新聞11月4日付より転載

公明党の国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)は3日、大阪市東淀川区で開かれた党新大阪総支部の「女子会」に出席した。
この女子会は、暮らしに役立つ知識を学ぶことを目的とし、3回目となった今回のテーマは「防災」。「海岸で地震を感じた時はどうする?」など、災害時の行動をクイズ形式で学習。新聞紙を使った簡易スリッパ作りの実演、市販の非常食の試食なども行われた。

参加者と共にスリッパ作りに挑戦した国重氏は、あいさつの中で公明党の「防災・減災ニューディール」を紹介し、「国民の命を守り、景気回復や雇用創出の起爆剤にもなる」と意義を強調。「皆さんの声を聞き、防災対策に取り組む」と決意を語った。



時局講演会に参加しました。

10月13日(土)14日(日)の両日、東淀川・淀川・西淀川・此花区の各地で、街頭演説・時局講演会に参加しました。多くの方から真心からの応援をいただきました。本当にありがとうございます。これからも「日本再建」のため、何事にも真っ向真剣勝負で挑戦してまいります!

 

※以下、公明新聞10月14日付より転載

公明党の斉藤鉄夫幹事長代行は13日午後、国重とおる青年局次長(次期衆院選予定候補=大阪5区)と共に、大阪市此花区で開かれた党大阪府本部の時局講演会に出席し、次期衆院選の勝利を訴えた。

斉藤氏は、公明党の2009年マニフェストで、iPS細胞を例示した上で先端医療研究の推進に言及していたことを紹介し、山中伸弥京都大学教授のノーベル賞受賞に祝意を表明。事業仕分けでiPS研究予算を3分の1に削ろうとした民主党政権に対し、「こんな政権は一日も早く倒さないと日本の未来はない」と批判した。
国重氏は、「政治の一番の使命は国民の命、財産、生活を守ること」と述べ、防災・減災対策に全力を挙げる決意を強調した。

同日夜の時局講演会には、高木陽介党選挙対策委員長が国重氏と共に出席した。

[caption id="attachment_879" align="alignleft" width="240"] 衆院選の勝利を訴える斉藤氏(左)と国重氏=13日 大阪市此花区[/caption]



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