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青年委有志で広島視察

公明党 青年委員会の有志で、広島を視察しました。
原爆死没者慰霊碑への献花、広島平和記念資料館の視察、ユース非核特使フォーラムへの参加、
日米露のユース非核特使との懇談、賢人会議メンバーとの意見交換などを通じ、
平和への誓いを一層深くしました。

(2017年11月27日付公明新聞)

きょうから「賢人会議」

公明党青年委員会の平木大作委員長(参院議員)らは26日、
「賢人会議」に併せて同市で開催された「第3回ユース非核特使フォーラム」に出席し、
ユース非核特使として参加した各国の高校生や大学生らと懇談した。
谷合正明参院議員と、党広島県本部(代表=斉藤鉄夫幹事長代行)の議員が同行した。

フォーラムでは、ユース非核特使から「核の脅威を各国が共通の課題として共有できるよう、
若い世代が率先して被爆の実相を国際社会に伝えたい」などの意見が出た。
平木委員長は「核廃絶への思いを継承し、若い世代の力で取り組みを前に進めたい」とし、
「青年委として具体策を検討していく」と語った。

一行はこれに先立ち、同市中区の平和記念公園内の原爆死没者慰霊碑に献花。
広島平和記念資料館では加藤秀一副館長から説明を受けたほか、
「賢人会議」のメンバーである日赤長崎原爆病院名誉院長の朝長万左男氏や、
ノーベル平和賞受賞が決まった「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)
国際運営委員の川崎哲氏らとも意見交換した。

 

>> [外部リンク]公明ニュース「協から「賢人会議」」



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